浮気調査の流れ

よくある質問

プライバシーポリシー

ご相談内容と調査結果

大阪府42歳主婦のご相談

「主人の携帯にハートマーク付のメールがあったんです。これってもしかしたら浮気してるのかも・・」

「見知らぬ女性からのメールや着信履歴があったということだけで浮気と決め付けてはいけません。最近では友達でもハートマークなど頻繁に使いますから・・しかしどうしても気になるとなれば調査させて頂きます。」

【調査結果】
奥様が見たご主人宛メールの送り主は「マイ」という名前でした。
それだけを手がかりに5日間(月〜金)就業時刻から張り込みました。

しかしほとんど特別な女性との接触は無く、調査は失敗かと思われました。
そこでご主人がその1週間に立ち寄った店を一軒一軒念入りに調べていきました。

すると週末に立ち寄ったスナックのホステスに「マイ」さんが実在していたのです。
私どもも「マイ」さんを指名しさりげなく話を振ってみると「マイ」さんは営業目的のため、お客さん全員にメールアドレスを聞き、ハートマーク付のメールを送っていたようでした。

奥様にそれを報告すると胸をなでおろしたように安堵されました。
「キャバ嬢やホステスは浮気の入り口になりかねません。できるだけ行かせないようにした方がいいですよ。」

私どもの忠告を聞いていただき、奥様はご主人にスナック・キャバクラ禁止令を引き、以前よりまして二人の愛は深まったようです。


兵庫県34歳会社員のご相談

「付き合いたいと思っている人がいるんですけど、仕事先も住所も教えてくれません。これってあやしいですか?」

「99.99%あやしいです。あなたがまだ彼を好きになっていなければお付き合いはやめた方がいいでしょう。どうしても彼のことが好きで付き合いたいと思っておられるなら、調査結果を見てから考えてみてください。」

【調査結果】
彼女はお見合いパーティーで彼と知り合いました。彼女とのデートのあと私どもは彼を尾行し家の所在地を確認しました。すると家の表札が彼の名前とは違っていました。

家の中から子供の声が聞こえてきました。心配していた通り彼は既婚者だったのです。

日曜日に調査を実行し、子供と遊ぶ彼の姿を写真に収め彼女に報告しました。
彼女はポロリと涙を流し、「好きになる前でよかったです・・」と笑顔で言ってくれました。

私どもの仕事は時にやりきれなく思うこともあります。しかし結果的にこれでよかったはずだと思います。もし彼女が調査をしないで付き合っていれば、一粒の涙以上に大切なもの・貴重な時間を失っていたかもしれません。


奈良県37歳の主婦のご相談

「夫が浮気しているのは間違いないのですが、自分で調べてもどうしても証拠を抑えることができません。慰謝料を請求したいので、決定的な証拠を掴んでください。」

【調査結果】
浮気で慰謝料を請求する場合には決定的な証拠が必要となります。
世間では携帯電話のメールやホテルの領収書、プリクラの写真なども証拠として使えると思われていますが、このような状況証拠はできるだけ多く集めなければいけません。多くの手間と時間が必要になります。

私どもが調査したところ、彼女の夫には決まった行動パターンがありました。同僚と飲んで帰ると言って家を出た日には必ず浮気相手と接触していました。

浮気相手は会社の部下である20代後半の女性で、マンションに立ち寄って浮気をしているようでした。

決定的な証拠を収めるためには、どうしても二人揃ってマンションに入っていく姿を撮影する必要がありました。

1人でマンションに入っていく様子を撮影しても、「同僚の家に飲みに行ったんだ・・・」と言われれば反論できません。

私どもは根気よく調査を続け、2週間に3度、夫と部下の女性が一緒にマンションに入っていく様子を撮影することに成功しました。

「2週間に3度も同じ女性と同じマンションに入っていく写真です。夫が何を言おうが、これは不貞の証拠として十分な効果を示します。」
私どもは彼女に報告書を見せ説明しました。

「やっぱりプロにお願いしてよかったわ・・・」
私どもは協議離婚の進め方を彼女にアドバイスしました。

彼女は決定的な証拠を元に夫に離婚を迫り、多額の慰謝料を手にして、現在は優雅に暮らしています。

06-6462-2785 月〜金(9時〜18時)